レーシックを受ける前にレーシック適性検査があります。この検査で個々の目に合うレーシック手術を紹介します。
近視・遠視・乱視はレーシックで治す
近視・遠視・乱視は屈折異常という病気です。
これまではメガネやコンタクトレンズで矯正する以外に方法がありませんでしたが、エキシマレーザーの発達によって角膜を自由に加工できるようになったため、様々な屈折異常を治せるようになりました。
レーシックの原理は、メガネやコンタクトレンズと同じように光の屈折率を変えて網膜に焦点が結ぶようにする方法ですが、レーシックは角膜の形状を修正することによって、裸眼視力そのものを回復させる治療です。
錦糸眼科の適性検査 無料
屈折治療を詳しく知っていただくためのガイダンスや、検査結果を基にした個別カウンセリング、診察を無料で行っています。
@初診検査
屈折度数検査@→屈折度数検査A→眼内圧検査→角膜内皮細胞検査→眼底・網膜検査→角膜厚の検査→角膜形状分析→オープスキャン→矯正視力検査
Aカウンセリング診察
カウンセラーによる検査値の説明→角膜・水晶体など前眼部診察→網膜など後眼部診察→執刀医より治療の説明→手術説明書と同意書を読む
錦糸眼科の安心と安全
錦糸眼科は安全で最先端のエキシマレーザー装置とイントラレーザー装置を用いてイントラレーシックを行っています。治療前は入念な検査と診察を行うことはもちろん、治療で得られるメリットとリスクについて十分なカウンセリングを行います。ご不明な点がないように御遠慮なくお尋ね下さい。
錦糸眼科はここが違う
●医師の高い熟練度と実績
錦糸眼科では国内最多の近視治療実績がある院長矢作の手術が受けられます。
●症例数と術後データの公表
錦糸眼科では開院して18年、すべてのデータを院長の著書やWEB上で公表してきました。
●高性能なWave-frontレーザー装置
錦糸眼科では世界で最も権威のある米国厚生省FDAが1位にランクした、最先端Wave-frontエキシマレーザーを使っています。
●LASIKを超えたIntraテクノロジー
LASIKのような金属刃を使わず、精密で安全なフラップを作ることができるイントラレーザーによる最新のIntraLASIKを行っています。
有名人では、タレント「オセロ」松嶋 尚美 さん、俳優阿藤 快 さん、元総務大臣秘書 鳩山 太郎 さんなどが受けています。